おやじ

おやじ

2016年02月04日

リンク(aタグ)の説明

aタグ(アンカータグ)はテキストや画像にリンクを設定するときに使います。

基本的な使用例

a-tag_01

リンクさせたい文字列の部分が<a>~</a>で囲まれます。

href=”リンク先のURL” heref属性でリンク先のURLを設定します。

画像にリンクを設定する場合は下記のようにimgタグを<a>~</a>で囲みます。

外部リンクを設定して、別ウィンドウで開く場合は下記のように「target=”_blank”」属性を設定します。

 

ページ内の特定箇所へのジャンプ

id属性の説明」でも説明しました通り、id属性はページ内に1個の固有の名前を割り当てます。同一ページ内又は他ページのid属性で指定した特定箇所にaタグを使ってジャンプすることができます。

 

CSSでの装飾

リンク部分にマウスポインタが乗った時の文字色、背景などを変えることができます。

設定方法は、疑似クラス「a:hover」で設定します。

a-tag_02

こんな感じになります。簡単でしょ。

 

 

コメントを残す