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カテゴリー:活動方針

平成27年度活動方針

1、会員拡大および組織強化を図ろう。

 ・老若男女問わず、お互いに協力しあい助け合っていこう。

 ・難聴者や非会員、賛助会員にも積極的に呼び掛けて、ともに活動する仲間を増やそう。

2、ろうあ高齢者に対するサービスを実施する。

 ・介護、買い物、家事等を支援いくように努めたい。

3、防災に対する取り組みを進める。

 ・防災学習会や、避難訓練、避難所の安定性を追求した設備を確認出来るように取り組んでいこう。

4、手話言語法や情報・コミュニケーション法について学び、社会に普及していこう。

 ・市民に手話言語法の理解と普及を働きかけ、そして聴覚障害者の理解を深めよう。

5、5団体(市サ連、難聴協、要約筆記サ、登録者の会)と連帯し活動する。

 ・みんなと力を合わせて市への要望を出していこう。

6、新潟市ろうあ協会の設立65周年なり、良いイベントを努めよう!

7、平成28年度全国ろう高齢者大会が新潟市で開催されます。円滑に準備を進められるよう、協力しょう!、

平成26年度活動方針

 昨年は、大きなイベントである『第55回北信越ろうあ者大会・第39回北信越手話通訳問題研究集会』を無事に終わえることができました。懸案であった緊急対応の派遣制度は4月からスタートすることができました。新しい一歩を踏み出した年となりました。しかし制度としてはまだまだ不充分で、今後、より良いコミュニケーション支援制度にしていくために、関係者(新潟市や五団体等)と話し合いをしてしなければなりません。特にろうあ高齢者の対応について等は大事です。ろうあ協会の活動を強めていくには、会員を増やすことも大事です。楽しい行事を計画し、なんでも相談できる、たよりになる協会をめざし、お互い協力しあい頑張っていきましょう。

*会員の拡大に取り組む。

*ろうあ高齢者に対するサービスを実施する。

*防災に対する取り組みを進める。

*手話の市民的広がりを求めて、交流したり理解を深めるよう取り組んでいく。

*五団体(市サ連・難聴協・要約筆記サ・登録の会)と連帯し活動する。

*平成28年度全国ろう高齢者大会が新潟市で開催されます。円滑に準備を進められるよう、協力しょう!

平成25年度活動方針

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昨年は、大きなイベントである『耳の記念日のつどい』は無事に終えることができました。懸案であった緊急対応の派遣制度については、まだまだ不十分であり、より良いコミュニケーション支援制度にしてゆくために今後も引き続き新潟市と話し合いをしていかなければいけません。 平成25年6月1日、小規模多機能型居宅介護つどいの家ななふくが開業する予定です。聴覚障がい者にも対応しているので、職員とろうあ高齢者のコミュニケーションについて考えてゆく必要があります。 今後更にろうあ協会の活動を強化していくためには会員を増やすことが大事です。 今年度は楽しい行事を計画し、何でも相談できる、たよりになる協会をめざしてお互い協力し合い頑張っていきましょう。

 

※会員の拡大に取り組んでいく。
※ろうあ高齢者に対するサービスを実現する。
※防災に対する取り組みを進める。
※手話の市民的広がりを求めて、交流したり理解を深めるように取り組んでいく。
※5団体(市サ連、難聴協、要約筆記サ、登録会の会)と連帯し活動する。
※北信越ろうあ者大会・北信越手話通訳問題研究集会(新潟市)が無事に成功するように、協力しよう!